4章-7 風竜の息吹

こんにちは負け犬のルヴァイン君。
さらなる敗北をしりたいのかな?('ω')?

今度は勝負ではなく依頼の申し出らしい。
というか、なぜ敗北者の願いを聞かねばならないのか('ω')

と言いつつも、お願いを聞いてあげる優しい まそーさん。

まっふるの火を届けたら、ルヴァイン君からこんな情報を貰いました。
なんでも元々4匹の竜は冥王を倒すために育てられた竜らしい。
ふーん('ω')
4章-8 ゼスの支配者

そして光の精霊はいつものごとく何の脈絡もなく突然指令を出してくるんだよね。
もう慣れたけど!

東兵舎跡でバランさんにお話しを聞く。うーん、またもやモブ顔・・・
この顔、人気があるのかな?

ゼスと聞いて魔法大国かなと思っていましたが
どうやら正反対の脳みそ筋肉な帝国のようですね。
なんか知らんけど、オーグルの階級章を探してほしいらしい。
しかたない、探してやるか('ω')


あ、私なにかヤっちゃいました?(^_-)-☆
4章-9 トップシークレット マーベル

王族を探してるアピールしているマーベルさん。
まぁ王族とかどうでもいいけど。

オーグル階級章と間違えて王族の紋章持ってきちゃいました('ω')

異世界・・・ですか
異世界転生モノは好きですよ。
あまり俺TUEEEE過ぎるのは好きじゃないですけど。

異世界に行くというのは・・・
トラックに跳ねられればいいのかな?
と思いましたが、どうやら異世界というのは
竜のアギトの奥から行ける薄闇の異界の事を言っているらしい。
そこへお使いに行け!と。

はい、異世界到着。
そして出会ったのは・・・リア充爆発しろ('Д')

ほら言うでしょ?他人の不幸は蜜の味って(*'ω'*)




聞いてもないのに色々な情報を暴露し始めたザイナル君。
いろいろと精神的にキテるらしい。

コルキアに戻ってマーベルさんに報告っと。

ザイナル君、ある事ない事いろいろ教えてくれましたよ。

m9(^д^)ざまぁぁぁぁあああ
その後、ザイナル君の姿を見たものはいない・・・と。

えーと、私に惚れたのかな?